世の中には、沢山のお金に関する本が出ている。
私はその類の本を手に取る事に、抵抗があった。
この人、金の亡者になろうとしてるのか。
お金を稼ぐ=がめつく手に入れて、贅沢三昧しようとしている人
お金持ち=汚い
そういったイメージがあちこちで根付いているのがわかる。
なので人にお金の話をするなんて、とても恥ずかしく思える。
今もそう。
話すと相手の表情がこわばるのがわかる。
え、そんな話、公衆の面前でするの、やめて欲しいオーラ全開なのだ。
儲け話を持ちかけて、相手を騙す
もちろんそんな事は微塵も思っていないのだけど、相手はそうされるのではないか???と警戒し始める。
もしくは全く無関心。
身を乗り出して聞こう、などという考えはまず起こる事は無い感じ。
それだけお金への関心が低いのがわかる。
お金と向き合う=お金について真剣に考える という事なのだけれど。
使い方、稼ぎ方
これは人生という名の大海原を乗り越えるためには、命を大事にする事と同じくらい大切な事。
お金の事を真剣に考えるということは
自分にとって、必要な分だけのお金が手元にある状態にするための手段を考える
という事。
足りなかったら、
死んじゃう。
生きていけない。
だから真剣に向き合わなければならない。
今そこに、手元に、直ぐそばに、必要な分だけのお金がある
それなら良いけれど
「足りない」
「もっとなんとかしなければ。。。」
「あーお金湧いてこないかな」
「宝くじ当たれば良いのに」
その窮屈さが常識で
お金無いよね、ネタが当たり前で
余裕でゆとりある暮らし=どんな金持ちだ 自分には無理
もし自分が仮にそんな生活をしていたとしたら、
ただの自慢話にしかならず、相手は不快に思うだけ。いいよねー、ズルイ。とか。
そんなマイナスな考え方が蔓延している。
うーん、
そのままで満足なのかな
ちなみに私はやだな。
だから動く。
なんとかしたいから
ちっとも満足してない
だから、納得の行く状態になれるように、出来る限りの事をする
今の会社だけに満足している人が正直信じられなかったりする
そう考えると
今の会社に不満
で良かった
もし満足してしまったら
ほどほどに人間関係にまあいっかと思い、ほどほどに仕事が出来て
ましてや上司などになったりしたら
自分の時間なんて、無くなってしまう。
疑う暇さえ無くなっただろうな。
今の自分に、今の環境に疑問があるからこそ
なんとかしなければならないと思える。
もし本当に満足できるくらいに稼げていて、
この先、その会社が
絶対の潰れない、安泰を約束してくれるなら、そのままで良いと思う。
でもまずそれは、絶対にありえない。
自分の力で稼げるという事ができないと
会社がダメになりましたー
はい、後は自分で何とかしてくださいねーサイナラ
突然ポイと捨てられてしまったら。
すてられる可能性、会社は絶対ではないという以上
会社に雇われて働くだけ、という考え方を改める必要があると思う。
雇われて働くことも、大事な事。
だけどそれだけでは、危険と思う。
完全に寄りかかる、完全に頼りにしきってしまったら
これが無くなったら終わり。
TheEnd
うん、私はいやです。
これは習ったことですが
自分の収入という名の木の枝を
10本作ろう
そう教わりました。
会社もその枝の一つ。それでまず一本。
後9本
今+1本追加中。
その枝は、5年しないと育たないので、
着々と温め中。
後8本
稼ぐ方法を伝授してもらったところで、これから実施予定。
塾でシェアしてくれる情報は、自分のできそうなことはとにかく積極的に参加して、
収入源を増やしていく。
塾だけというわけにはいかない。
なんせ10本必要なのだから。
それにもまた、頼りすぎではいけない。
常に自分を成長させるための努力は、欠かさずに行っていく必要がある。
それはきっと、死ぬまで。
「いい人生だった」
そう言える最後のために。
今の自分に出来ることは何か。
出来ることで人の役に立てられることとは何か。
どうしたら人に「ありがとう」を与えることが出来るか。
そのフィードバックこそが、「稼ぎ」となって自分に返ってくる。
みんな「ありがとう」のためにお金を払ってくれる。
「ありがとう」と言えるモノに、人はお金を出す事ができる。
常に考えて、自分がこれが強みかも??
それに気づく事 これがやっとこさスタートラインで
その強みを、きちんと育てて大きくし、成功という形にする事が出来るかどうか。
道のりは長くてとっても険しい。
形が見えないから、暗闇の中でひたっすら黙々と努力を要する日々が、いつまで続くかわからないのに続けなければならない。
成功者は言う
成功者とそうでない人の違い
それは
「やり続けたかどうか」
それだけだそう。
成功させたい物事を、諦めず、最後までやり通す、続けてゆく
それだけと思うかどうか。
私としては、
それが大変なんですよねー;;
と思ってしまう。
でも、
「出来る」
という言葉が好きです。
挫けそうになったら、嫌になったり面倒になったりしたら、
だからこそ、その言葉をいつも心の中で唱えて、必ず成功させたい
私はその類の本を手に取る事に、抵抗があった。
この人、金の亡者になろうとしてるのか。
お金を稼ぐ=がめつく手に入れて、贅沢三昧しようとしている人
お金持ち=汚い
そういったイメージがあちこちで根付いているのがわかる。
なので人にお金の話をするなんて、とても恥ずかしく思える。
今もそう。
話すと相手の表情がこわばるのがわかる。
え、そんな話、公衆の面前でするの、やめて欲しいオーラ全開なのだ。
儲け話を持ちかけて、相手を騙す
もちろんそんな事は微塵も思っていないのだけど、相手はそうされるのではないか???と警戒し始める。
もしくは全く無関心。
身を乗り出して聞こう、などという考えはまず起こる事は無い感じ。
それだけお金への関心が低いのがわかる。
お金と向き合う=お金について真剣に考える という事なのだけれど。
使い方、稼ぎ方
これは人生という名の大海原を乗り越えるためには、命を大事にする事と同じくらい大切な事。
お金の事を真剣に考えるということは
自分にとって、必要な分だけのお金が手元にある状態にするための手段を考える
という事。
足りなかったら、
死んじゃう。
生きていけない。
だから真剣に向き合わなければならない。
今そこに、手元に、直ぐそばに、必要な分だけのお金がある
それなら良いけれど
「足りない」
「もっとなんとかしなければ。。。」
「あーお金湧いてこないかな」
「宝くじ当たれば良いのに」
その窮屈さが常識で
お金無いよね、ネタが当たり前で
余裕でゆとりある暮らし=どんな金持ちだ 自分には無理
もし自分が仮にそんな生活をしていたとしたら、
ただの自慢話にしかならず、相手は不快に思うだけ。いいよねー、ズルイ。とか。
そんなマイナスな考え方が蔓延している。
うーん、
そのままで満足なのかな
ちなみに私はやだな。
だから動く。
なんとかしたいから
ちっとも満足してない
だから、納得の行く状態になれるように、出来る限りの事をする
今の会社だけに満足している人が正直信じられなかったりする
そう考えると
今の会社に不満
で良かった
もし満足してしまったら
ほどほどに人間関係にまあいっかと思い、ほどほどに仕事が出来て
ましてや上司などになったりしたら
自分の時間なんて、無くなってしまう。
疑う暇さえ無くなっただろうな。
今の自分に、今の環境に疑問があるからこそ
なんとかしなければならないと思える。
もし本当に満足できるくらいに稼げていて、
この先、その会社が
絶対の潰れない、安泰を約束してくれるなら、そのままで良いと思う。
でもまずそれは、絶対にありえない。
自分の力で稼げるという事ができないと
会社がダメになりましたー
はい、後は自分で何とかしてくださいねーサイナラ
突然ポイと捨てられてしまったら。
すてられる可能性、会社は絶対ではないという以上
会社に雇われて働くだけ、という考え方を改める必要があると思う。
雇われて働くことも、大事な事。
だけどそれだけでは、危険と思う。
完全に寄りかかる、完全に頼りにしきってしまったら
これが無くなったら終わり。
TheEnd
うん、私はいやです。
これは習ったことですが
自分の収入という名の木の枝を
10本作ろう
そう教わりました。
会社もその枝の一つ。それでまず一本。
後9本
今+1本追加中。
その枝は、5年しないと育たないので、
着々と温め中。
後8本
稼ぐ方法を伝授してもらったところで、これから実施予定。
塾でシェアしてくれる情報は、自分のできそうなことはとにかく積極的に参加して、
収入源を増やしていく。
塾だけというわけにはいかない。
なんせ10本必要なのだから。
それにもまた、頼りすぎではいけない。
常に自分を成長させるための努力は、欠かさずに行っていく必要がある。
それはきっと、死ぬまで。
「いい人生だった」
そう言える最後のために。
今の自分に出来ることは何か。
出来ることで人の役に立てられることとは何か。
どうしたら人に「ありがとう」を与えることが出来るか。
そのフィードバックこそが、「稼ぎ」となって自分に返ってくる。
みんな「ありがとう」のためにお金を払ってくれる。
「ありがとう」と言えるモノに、人はお金を出す事ができる。
常に考えて、自分がこれが強みかも??
それに気づく事 これがやっとこさスタートラインで
その強みを、きちんと育てて大きくし、成功という形にする事が出来るかどうか。
道のりは長くてとっても険しい。
形が見えないから、暗闇の中でひたっすら黙々と努力を要する日々が、いつまで続くかわからないのに続けなければならない。
成功者は言う
成功者とそうでない人の違い
それは
「やり続けたかどうか」
それだけだそう。
成功させたい物事を、諦めず、最後までやり通す、続けてゆく
それだけと思うかどうか。
私としては、
それが大変なんですよねー;;
と思ってしまう。
でも、
「出来る」
という言葉が好きです。
挫けそうになったら、嫌になったり面倒になったりしたら、
だからこそ、その言葉をいつも心の中で唱えて、必ず成功させたい
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